17 Mar 08
情報流通センサス
http://www.sendenkaigi.com/hanbai/book/9784883351787.html
平成19年に総務省がまとめた「情報流通センサス」によると、平成7年から平成17年までの10年間で、消費者が実際に消費した情報量が約13倍になったのに対し、情報流通量は約410倍となっており、この状況を「情報流通センサス」の中で「『情報爆発』と呼ぶにふさわしい急激な増加」と表現している。
総務省 平成17年度情報流通センサス報告書